2011年1月5日水曜日

フレンドシップデーにて思ったことを徒然と

昨日、アメリカ大使館が年に一回開催するフレンドシップデーに行ってきた。六本木のど真ん中の開た場所で、いろんな人種の人が集まって出店やらパレードやら暑い日差しに負けない位の熱気で盛り上がっていた。

陽気な性格柄がお祭り気分からかアメリカ人達は知らない人達でも平気で肩組み合って楽しく会話してる。別に何でことはない一コマかもしれないが、僕には衝撃だった。

英語が話せるだけで、圧倒的な数の人とコミュニケーションが取れるのだ。理屈じゃなく目の前に1000人の英語を話す人がいる事実。痛感するには十分だ。

そしてもう一つ気づく。普段の生活で関わる人の数の少なさ。業務に一生懸命になるのは大切なことかも知れないが、自分はそれを求めていないんだとなんとなく思った。もっといろんな価値観を持った人と話がしたい。別に決まった目的なんかなくて良くて、価値観が違えばいろんな発見が自ずと湧き出てくるはずだ。

行動を起こそう。言い訳はなしにして。恥ずかしがらずに恐れずに。

さ、楽しくなってまいりました( ´ ▽ ` )ノ



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