2011年1月5日水曜日

iPhoneアプリを作ってみよう1

iPhoneアプリを作ってみたくなったので、MacBookを借りてiPhone SDKを入れてみることにした。



iPhone SDK 3.2をインストールするためApple Developer(http://developer.apple.com/)にアクセスし、Apple IDを作成

途中でiPhone Developer Program(10,800円/年)に参加すると聞かれたが、とりあえずSDKだけを落としたいので、参加しないことにする。

どうもこのプログラムに申し込むとiPhone実機へのアプリのデプロイが可能になるらしいが、とりあえず開発に慣れることが先なので、まずはSDKに付随のシュミレーターのみで行こう。



さて、2GBのプログラム(xcode_3.2.3_and_ios_sdk_4.0.2.dmg )をダウンロードしたあと

アイコンをダブルクリックしてインストールしようとしたところ

借りたMacBookがMac OS 10.5 (Lepard)だったため、

バージョン対応していないと怒られた。



む。。。



仕方ないのでamazonでMac OS X Snow Leopard(10.6.3)を購入する。3150円ならお買い得♩

http://amzn.to/a47v8G



そんなわけでSnow Leopardをインストールして、iOS SDKも無事インストール完了。



どうやらXcodeと呼ばれる開発環境とInterface BuilderというiPhoneの画面設計用ツール、そしてiPhone Simulatorというシュミレーターの3つを主に使って開発していくらしい。



コードはObjective-Cという言語で書くようですが、Cocoa-Touchというアプリケーションフレームワークに基づいているため、手の込んだアプリでなければそこまでコードを書く必要はなさそうです。

気持ちVisual C++みたいな開発方法ということかな。





考えることが趣味なんです!





これから少しずつ開発日記を書いていこうと思います。

��続くかなぁー





[参考]



http://gihyo.jp/dev/serial/01/iphone/0002


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