iPhoneアプリを作ってみたくなったので、MacBookを借りてiPhone SDKを入れてみることにした。
iPhone SDK 3.2をインストールするためApple Developer(http://developer.apple.com/)にアクセスし、Apple IDを作成
途中でiPhone Developer Program(10,800円/年)に参加すると聞かれたが、とりあえずSDKだけを落としたいので、参加しないことにする。
どうもこのプログラムに申し込むとiPhone実機へのアプリのデプロイが可能になるらしいが、とりあえず開発に慣れることが先なので、まずはSDKに付随のシュミレーターのみで行こう。
さて、2GBのプログラム(xcode_3.2.3_and_ios_sdk_4.0.2.dmg )をダウンロードしたあと
アイコンをダブルクリックしてインストールしようとしたところ
借りたMacBookがMac OS 10.5 (Lepard)だったため、
バージョン対応していないと怒られた。
む。。。
仕方ないのでamazonでMac OS X Snow Leopard(10.6.3)を購入する。3150円ならお買い得♩
http://amzn.to/a47v8G
そんなわけでSnow Leopardをインストールして、iOS SDKも無事インストール完了。
どうやらXcodeと呼ばれる開発環境とInterface BuilderというiPhoneの画面設計用ツール、そしてiPhone Simulatorというシュミレーターの3つを主に使って開発していくらしい。
コードはObjective-Cという言語で書くようですが、Cocoa-Touchというアプリケーションフレームワークに基づいているため、手の込んだアプリでなければそこまでコードを書く必要はなさそうです。
気持ちVisual C++みたいな開発方法ということかな。
これから少しずつ開発日記を書いていこうと思います。
��続くかなぁー
[参考]
http://gihyo.jp/dev/serial/01/iphone/0002

0 件のコメント:
コメントを投稿